株式会社山崎技研

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竹内 薫
竹内 薫
営業部在籍。ホームページの更新や、営業ツール作りなどを行っています。 お問い合わせフォームからでは問い合わせにくい…という方は是非こちらから気軽に声をかけてください♪
E-mail:k.takeuchi@yamasakigiken.co.jp
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《メールマガジン YZがゆく!!》 第22号

◆□□□■■■■■ 山崎技研PRESENTS ■■■■■□□□◆

                YZがゆく!!

              第22号 2014.2.19
          https://www.yamasakigiken.co.jp/

        ものづくりに携わる方の応援メールマガジン
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こんにちは!山崎技研の竹内です。

今年の大雪には、ほとほと参ってしまいますね・・・。
南国高知は、平野部で雪が降ることはほぼありませんが、
山間部では大雪で、雪慣れしていない四国の高速道路は、毎週末
通行止めとなり、遠出する方は苦労されていることでしょう。
全国的な大雪による被害が、一日も早くおさまるようお祈りしております。
梅の花も咲き始め、暦の上ではもう春です。
あと少し、皆さん頑張りましょう。

それでは、メルマガ第22号をお楽しみください!


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このメールマガジンは、当社にお問い合わせをいただいた方、
当社ホームページよりメールマガジンにご登録いただいた方、
当社営業マンと名刺交換をさせていただいた方、
展示会にて当社ブースにお越しいただいた方にお送りしています。

配信停止をご希望の方は、お手数ですがこのままご返信ください。
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∞∞【 目次 】∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
1) 突撃!!YZインタビュー
  ~第11回:開発者インタビュー~

2) ちょこっとひと息
  ~手作り和紙体験~

3) Q&A -あなたの疑問に答えます!-
  ~生産性向上設備投資促進税制について~

4) 展示会のおしらせ

5) 編集後記
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●┃ 突撃!!YZインタビュー
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わたくし竹内が、YZシリーズを機種ごとにインタビューし、
その魅力をお伝えしていくコーナー。
特殊機も含めてシリーズを一回りしましたので、今回は番外編として
開発部長 横山に、開発のきっかけやモノづくりに対するこだわりなど、
幅広くお話を伺ってみたいと思います
さあ、どんな話が飛び出すのでしょうか~?

.................................................................................................................................
 第11回:開発者インタビュー
.................................................................................................................................

ベストセラー機YZ-8WRは、汎用機でもなければNCフライス盤
でもない。「次世代汎用フライス盤」という新たなジャンルの
フライス盤です。
その先代機であるYZ-8CR開発の背景と、開発者の秘められた想いを
お聞きしました。

―【竹内(以下 T)】当時製造部門で組立をされていた横山さんが、
開発に深く携わるきっかけとなったのは、急遽行くことになった
お客様への納品だったとか。

【横山(以下 Y)】「それが私がお客様に直接、機械についてお伝えする
初めての機会だったんです。そこで生のお客様の声を聞きました。
お客様に機械の説明をしていた際、『難しいね』と言われたんです。
それを聞いた時に、私は自分たちには扱い慣れたものでも、お客様が
簡単に扱えないものであれば、長く使っていただけないのではないかと、
不意に危機感を覚えました」

―【T】それで、これまでとは違ったフライス盤作りに着手したん
ですね。創業者が目指した「人に優しい機械」を、汎用機以外でも
実現しようと。

【Y】「お客様から直にいただいた声もさることながら、当時大手が
汎用機の制御盤を作ろうとしているのを知りました。それもまた大きな
脅威でした。このままでは生き残れないと思い、大手に先んじて開発を
急がなければならないと思ったんです。なぜなら、このまま行けば
日本中に職人さんが扱い難い、メーカー都合の機械が溢れてしまう。
その前に何とか、扱い易くて職人さんに優しい機械を作りたかったんです」

―【T】そんな中で進められた開発も、実は会社の「戦力外」だったとか。

【Y】「当時まだ若かったので、いい意味で期待されていなかったんです。
だから自由に発想し、改良を重ねていくことができました。山崎技研は、
部門こそ分かれていますが、皆が互いの仕事を兼ね持っていて、
お互いを補い合える環境にあります。だからこそ、皆が使える機械を
作らなければならない。うちは自社製品を製造にも使っているから、
その良し悪しを熟知しています。現場の声が、そのままお客様の声に
つながっているんです」

―【T】そういう思いから、横山さんが最初に手がけた、YZ-8WRの
先代機YZ-8Cの開発は、『一部の人だけでなく、全ての人に喜んで
もらおう』をいう考えのもと進められていったんですね。

【Y】「使う人の顔をイメージして開発改良を重ねていきました。
今でも、顔の見える機械作りを心がけています。喜ばれるイメージが
湧かないものを作ってもしようがないですからね」

―【T】その努力が形になり、展示会に出展できた時の喜びはひとしお
だったのではないでしょうか。

【Y】「はい。その上来場者の方々の食い付きが良くて、お客様からの
確かな手応えを得られたことから、YZ-8CRはついに製品化まで漕ぎ着け
たんです。製品化にあたり、取り分けこだわっていた点は、使い易さと
馴染み易さです。どんなに高機能でも、職人さんに理解されなければ、
それらの機能は活きません。だから、極力無駄を排して、納品した
その日からでも使えるように、『職人への理解』を形にすることを追求
しました。幸いだったのは、大手が見落としている細かい点に着目した
ことです。例えば、職人の太い指に合わせた大きめのボタンや、
NCを簡単に扱える独自のガイダンス機能、微調整にこだわる職人の
ために、汎用機と同じ位置にあるハンドルなどがあります」

―【T】なるほど、使う人の気持ちになって開発したことが良く
分かる内容ですね。コストを先に考えると、今のような形は出来上が
らなかったでしょう。

【Y】「使う人間でないと、『欲しい機能』『便利な機能』って分から
ないんですよ。コスト面から考えると、あれもこれも小さくするか
取っ払った方がいい。そうすると、使い易い機械に仕上がらない
はずなんです。自分も製造部門に居たからこそ、この形に至ったの
だと考えています。自分たちが求めたより扱い易い形、それが結果
としてお客様に喜ばれるものとなった。まだまだ課題はありますが、
自分たちよりも上手に使いこなしていただけるお客様がいると、
本当に嬉しくなります」

―【T】お客様主体の開発を続ける山崎技研ですが、そのものづくり
はどんな風に行われているんでしょうか?

【Y】「山崎技研では、まず『作ってみる』ことから始めます。
考えてから作ろうとすると、『出来ること』をやろうとするように
なってしまう。メーカーが本当に考えなければならないことは、
『作りたいもの』のこと。紙の上で考えるよりも、『触って』『使って』、
手応えを感じながら考えなければ、良いものづくりはできません。
お客様に『作りたいもの』を作って欲しい。そのために私たちがすべき
ことは、体でものづくりを感じることです。『作りながら考える』
『作って考える』、それが山崎流です」

―【T】まさに「使う人に優しいモノづくり」を実行しているんですね。
それでは、最後に一言お願いします。

「私たちは、売れるものを作るだけが仕事ではありません。
やはり、お客様により良く仕事をしていただけるのが本当のゴールで、
更に稼いでいただくのが本当の仕事です。これからも多くの製造業者様、
職人さんに愛される機械を作っていきたいと思います」

―【T】ありがとうございました。

★YZシリーズに共通した特長はこちらから★
https://www.yamasakigiken.co.jp/blog_staff/2012/05/tsubo-matome.html
★製品ラインナップはこちらから★
https://www.yamasakigiken.co.jp/products/



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●┃ ちょこっとひと息
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こんにちは!総務部の宇都宮です。
仕事で忙しい毎日を送られている皆さんに、
ちょこっとひと息ついていただきたい・・・
高知のプチ情報や日常のひとコマなど、
ここではそんな他愛もない話をお届けしたいと思います!
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

突然ですが。
皆さん、日本三大和紙産地ってどこかご存知ですか?
福井県(越前和紙)、岐阜県(美濃紙)、そして... 
高知県(土佐和紙)です!

もちろん、私は知りませんでした。(笑)

と、いうことで
今回は、土佐和紙「紙すき」体験をして来ました!
お邪魔したのは、吾川郡いの町にある
土佐和紙工芸村「くらうど」さん。

「くらうど」は、
道の駅、宿泊施設、レストランに加え、紙すきやはた織り体験、
そして、目の前の仁淀川でカヌーもできる体験型の宿泊施設。
山と川に囲まれていて、心地よい静けさに包まれています。
癒されること間違いなしです!

本題の、和紙の「紙すき」体験の模様はブログにてご覧下さい。
まさかのアクシデントに見舞われながらも、
世界で1つの、オリジナルのはがきを作ることができました♪

★土佐和紙「紙すき」体験の模様はこちら★↓↓
https://www.yamasakigiken.co.jp/blog_staff/2014/02/post-59.html

忙しい毎日にお疲れの皆さん。
ぜひ「くらうど」に足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?

★土佐和紙工芸村「くらうど」HP
http://www.qraud-kochi.jp/

いの町と土佐和紙の歴史は、こちらをチェック↓
★いの町紙のショーウインドー
http://www.inokoyo-show-window.jp/history/

では、また次回(^^)



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●┃ Q&A -あなたの疑問に答えます!-
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フライス盤について疑問に思っていること、
困っていることありませんか?
このコーナーでは、ホームページをご覧の皆様から
お寄せいただいた疑問やお悩みに、ズバリお答えいたします!

==< 質問 >==============================================
生産性向上設備投資促進税制について教えてください。
税制措置は?山崎技研の該当機種は?
========================================================

今回は、昨年12月に閣議決定された「産業競争力強化法」のうち、
産業の新陳代謝を実現すべく新設された「生産性向上設備投資促進税制」
についての質問にお答えしたいと思います。


【1】生産性向上設備投資促進税制の概要

質の高い設備投資の促進によって事業者の生産性向上を図り、
日本の経済発展を図るために新設された、「A:先端設備」もしくは
「B:生産ラインやオペレーションの改善に資する設備」を導入する
際の税制措置です。

ここでは、類型「A:先端設備」を導入する際の税制措置と対象設備、
手続きについてご説明致します。

★対象設備★
「機械装置」及び一定の「工具」「器具備品」「建物」「建物附属設備」
「ソフトウエア」のうち、以下3点を満たすもの
①最新モデルであること
②旧モデルと比較して年平均1%以上生産性が向上している設備
③最低取得価額以上

①最新モデルであること
(1)10年以内に販売が開始されたものであって、最も新しいモデル
(2)販売開始年度が取得する年度及びその前年度であるモデル

★証明書発行先★
メーカー毎に定められた工業会(工作機械であれば日工会)

★税制措置★
・平成26年1月20日~平成28年3月31日
→ 即時償却と取得価額の5%の税額控除のどちらかを選択
・平成28年4月1日~平成29年3月31日
→ 50%の特別償却と取得価格の4%の税額控除のどちらかを選択
※ただし、税額控除における税額控除額は、当期の法人税額の
 20%が上限です。

この税制を適用できるのは、平成26年1月20日以降に取得し、
かつ事業の用に供した設備が対象となります。

注:この税制措置は、平成26年4月1日を含む新事業年度にて適用可能。
→ 平成26年3月31日までに終了する事業年度にて対象設備を取得し
事業に供した場合は、その年度では税制措置が受けられず、翌事業
年度に税制措置を受けることになるということです。
この場合、最も早く税制措置を受けることになる企業は、4月決算の
企業です。


【2】山崎技研で対象となる設備とは?

今回の税制の対象設備は、証明書発行依頼ごとに該当要件を確認する
のではなく、過去にあった「エネ革税制」のように事前登録制と
なっています。
先日その登録の申請がスタートしたばかりで、該当設備として
承認を得られるまでにはまだ時間がかかります。
「どの機種が該当なのか?」を一刻も早く知りたいと、かなり早い
段階からお問い合わせいただいているお客様もおられます。
※しかし、この登録自体が終わらないことには、メーカー側から
確信を持ってご案内することができませんので、今しばらくお待ちください。

9割方該当設備として承認されそうだ、などといった情報は、各メーカー
で持っていると思いますので、急ぎ確認をされたいというお客様は
直接メーカーまでお問い合わせください。
<弊社お問い合わせ先>
 TEL:0887-57-6222 (営業部 竹内まで)

ちなみに一点ご注意いただきたいのが、発行された該当設備の証明書は
本税制の適用を保証するものではありません。あくまで設備としての
要件を満たしていること(「最低取得価額以上」以外)の証明であって、
本税制を適用するためには、税法上の他の要件を満たす必要があります。
最終的には確定申告をしてから決まるものですから、その点ご注意
ください。


【3】この税制を使うにはどうすればいい?

お客様に必要な手続きは、以下2点のみです。
①メーカー・商社等に証明書発行を依頼する。
②発行された証明書を税務申告の際に確定申告書等に添付して
 所轄の税務署へ提出する。

証明書発行に手数料はかかりません。(弊社の場合)
証明書発行をご希望の際は、お気軽に弊社営業部までご連絡ください。
その際、機種名をお知らせいただきますようお願い致します。

本税制の詳細につきましては、日工会の下記URLをご参照ください。
http://www.jmtba.or.jp/machine/incentives/seisanseikojo

今回は生産性向上設備投資促進税制についてご案内しましたが、
中小企業者等が当該設備を取得する場合には、中小企業投資促進税制の
上乗せ措置を利用することができます。
その名のとおり、中小企業(資本金1億円以下の法人)のみが適用できる
税制です。
詳細は下記日工会HPをご参照ください。
http://www.jmtba.or.jp/machine/incentives/tyusoku/tyuusokuuwanose

今回ご案内した内容は、全て「工作機械」を取得する場合のみです。
その他設備の取得をお考えの場合は、各メーカー、工業会へ
お問い合わせください。


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●┃ 展示会のおしらせ
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このひと月の間に弊社が出展する展示会をお知らせします。
詳細はこちらからご確認ください。
https://www.yamasakigiken.co.jp/topics/event/index.html

◆イワイ機械プライベートショー
2月21日(金)~22日(土) イワイ機械㈱(埼玉県上尾市)
出品機:YZ-8WR

◆2014 モテキトータルフェア
2月22日(土)~23日(日) 高崎問屋街センター 新展示ホール(高崎市)
出品機:YZ-350NCR

◆第37回 静岡どてらい市
3月1日(土)~2日(日) ツインメッセ静岡(静岡市)
出品機:YZ-8WR

◆部品加工機フェア in 大阪 2014
3月7日(金)~8日(土) 花博記念公園鶴見緑地(大阪市)
出品機:YZ-8WR

◆2014 幕張どてらい市
3月8日(土)~9日(日) 幕張メッセ(千葉市)
出品機:YZ-8WR

◆2014 岐阜どてらい市
3月8日(土)~9日(日) 岐阜産業会館(岐阜市)
出品機:YZ-8WR

◆トリツ機工プライベートショー
3月13日(木)~14日(金) トリツ機工㈱(岡山市)
出品機:YZ-8WR

今年もいよいよ、展示会シーズンが始まります!
全国各地にYZがお邪魔しますので、ぜひ見て、触って、
その使い勝手を確かめてみてください^^

皆さまのご来場を心よりお待ちしております♪



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●┃ 編集後記
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最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

日本でこれだけ雪が降っているのに、オリンピックの開催地 ソチでは
雪が足りないとのこと。ロシアというと寒いイメージなのに、そんな
ことあるの!?と驚いた私。
でもよくよくソチの場所を調べてみて納得しました。
ロシアの中でも南東に位置する、比較的暖かい都市だったんですね。
日本では雪がありすぎて困っているのに、肝心のオリンピック開催地
に雪が少ないだなんて皮肉なものだな・・・と、テレビ中継を見ながら
思う毎日です^^;
オリンピックではまだまだメダル獲得の可能性のある競技が残って
いますので、眠れない日が続きそうですね^^

それでは今回はここまで。次回もお楽しみに♪
・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

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当社営業マンと名刺交換をさせていただいた方、
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山崎技研メールマガジン『YZがゆく!!』
第22号 2014年2月19日発行
発行元:株式会社 山崎技研
編 集:山崎技研 メルマガ編集部
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株式会社 山崎技研
〒782-0010
高知県香美市土佐山田町テクノパーク2番
TEL:0887-57-6222 FAX:0887-57-6223
E-mail:yzinfo@yamasakigiken.co.jp
URL:https://www.yamasakigiken.co.jp/
Facebookページ:https://www.facebook.com/yamasakigiken
Twitter:https://twitter.com/yamasakigiken
営業所:埼玉/名古屋/大阪/広島/福岡/東北
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Posted at:2014.2.19
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