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新着情報

平成27年度補正「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」 について

4/13(水) 本補助金の申請の受付は終了しました。

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平成28年2月5日に公募開始となった平成27年度補正「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」についてご案内致します。

★平成27年度補正「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」の公募について(全国中央会HP)
公募要領はこちら


設備投資を行う場合の弊社対象機種については、以下の通りです。


●一般型 (補助率:2/3以内、補助上限額:1,000万円)
対象機種についての条件はありません。


●小規模型 (補助率:2/3以内、補助上限額:500万円)
対象機種についての条件はありません。


●高度生産性向上型 (補助率:2/3以内、補助上限額:3,000万円)
(1) IoTを用いた設備投資
「IoTを用いた設備投資」とは、本事業において設備投資を行うことで、単に従来から行われている単独機械の自動化や工程内の生産管理ソフトの導入にとどまらず、複数の機械等がネットワーク環境に接続され、そこから収集される各種の情報・データを活用して、①監視(モニタリング)、 ②保守(メンテナンスサービス)、③制御(コントロール)、④分析(アナライズ)のいずれかをおこなうことをいいます。
弊社では、下記の「(2)最新モデルを用いた設備投資」に該当しない機種(汎用タイプフライス盤等の2軸機を除く)については、「IoTを用いた設備投資」の該当設備とするために、JBMの「Run DNC」の導入を推奨します。
(「Run DNC」の導入により、この条件を満たすことができる見込み)

★Run DNCとは (㈱ジェービーエム HP)


(2)最新モデルを用いた設備投資
 最新モデルを用いた設備投資とは、各メーカーの中で、下記のいずれかのモデルを用いた設備投資を行うことをいいます。
 ①一定期間内(機械装置:10年以内)に販売が開始されたもので、最も新しいモデル
 ②販売開始年度が取得等をする年度及びその前年度であるモデル
★弊社製品で「(2)最新モデルを用いた設備投資」の該当機種(カタログモデル)は以下の通りです。
※最新モデルであることの証明書を弊社より発行致します。(様式等未定ですが、2月下旬には発行可能となる見込みです。)

<立形NCフライス盤>
 YZ-352R
 YZ-352NCR
 YZ-350NCR
 YZ-400NCR
 YZ-550NCR
 F-352

<横形NCフライス盤>
 YZB-88SG
 YZB-88ATC
 YZB-100NCR
 YZB-100SG
 YZB-100ATC

<門形NCフライス盤>
 YZ-1121
 YZ-1132
 YZ-1321
 YZ-1332
 YZ-1121ATC
 YZ-1132ATC
 YZ-1321ATC
 YZ-1332ATC


本補助金の対象設備についてのお問い合わせは、本社営業部 竹内 (TEL 0887-57-6222) までお願い致します。
※補助金の内容・申請等のご質問にはお答えしかねます。

Posted at:2016.2.08
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