

| 開発部 | 製品の企画・設計・開発 |
|---|---|
| 資材部 | 材料の手配、発注・部品管理 |
| 機械部 | 部品加工・治具作成 |
| 組立部 | 組立・塗装・精度検査・機械梱包・出荷 |
| 営業部 | 機械販売・修理アフターサービス |
| 営業サービス部 | 電話対応・修理・操作指導・部品発送 |
| 財務部 | 経理全般・会社資金管理 |
| 総務部 | 全社の教育、訓練・採用・社会保険関係・社内行事企画運営 |
何事にも凝り性で、一度やり始めるととことんはまるタイプです!この性格は今の仕事にも現れているのかも。
開発の一番の魅力は、やはり自分で思い描いたものを創り出せるということでしょう。
これは、図面や完成図のあるものを作り上げていく加工や組立の仕事との一番の違いといえるのではないでしょうか。
自分の思い描いたものを創造できる、と聞くと夢のあることだと思われるかもしれませんが、根気と達成させてみせるという強い意思なしでは成し遂げられない厳しさもあります。だからこそ自分の思いが形になった時に感じる喜びはひとしおで、何年やっても奥の深い、魅力的な仕事だと感じます。自分の思いを形にできる仕事というのは、いつになっても憧れるものですよね。
私たちが行う開発という仕事は、正解を探すのではなく、自ら正解を創り出す仕事だと言えます。
「こういうものをつくりたい」と考えた時、それを達成するためのアプローチは一通りではなく、数限りなく存在します。その中で自分のアイデアの試行錯誤を繰り返しながら、最適解を創り上げていきます。どんなアプローチをするのか?試したことをどう評価するのか?自分のイメージする正解を基に自分自身で考え、工夫していく地道な作業ですが、そこには試したことの一つ一つから新たな学びを得て、更に次のアイデアへと繋げていける、そんな面白さがあります。こんな風に自分がひたむきにコツコツ努力を重ね、創り上げたものが、製品の一部として採用されお客様にお使いいただけるものになった時、初めてそれが本当の「正解」になります。その部分をお客様にお褒めいただいたりすると、それまでの努力が報われたという「やりがい」を感じますね。
自分の考えが突出しすぎないように気をつけています。自分の考えと世間のニーズは必ずしも一致しているわけではありません。そのバランスを取るのが難しいです。辛いと感じる時は、いろんな方法で試してみて、何度やってもうまくいかない時ですね。この方法がだめなら、こっちはどうだ!とめげずにチャレンジしています。
ミスターYZを目指しています!
当社の製品(YZシリーズ)のエキスパートになりたいですね。あと、誰もやったことがないようなことに挑戦してみたいです。例えば、ドラえもんの道具のような「こんなのがあったら」を実現させてみたいです。
小さなことからコツコツと頑張って下さい。周りの小さなことを少しずつこなしていく。いきなり大きなことは出来ません。積み重ねが大事です。その経験が、これから社会人になって活かされますよ!


| 8:30 | メールチェックなど |
|---|---|
| 8:30 | 業務進行チェック |
| 9:00 | シーケンス回路作成、チェック |
| 11:55〜12:40 | 昼休み |
| 14:00 | 実機にてシーケンス回路のチェック |
| 17:00 | パーツリスト作成、検図など(※パーツリスト…機械の部品リスト) |
| 19:00 | 退社 |
あまりくよくよしない、切り替えは早い方です!
体を動かしてリフレッシュするなど、常に新しい気持ちで日々仕事に取組んでいます。
当社の営業は、一般的な営業のように販売だけが仕事ではありません。
機械の販売はもちろんのこと、納入から操作説明、その後の修理など、アフターサービスまで機械に関わる全てのことを行います。
機械をいじるのが好きで、尚且つ、人と話すことが好きな人にはとても魅力的な仕事だと思います。
また、自社の製品・サービスを通じて、お客様がより良い仕事ができるようにお手伝いをする。自分の仕事が役に立てているという実感を得られるのも大きいです。 もう一つは、様々な人との出会いです。様々なユーザー様、取引先の方との出会いから、営業方法から機械の使い方、加工方法など、今まで自分では気付かなかったいくつもの方向から取り組めることに気付かされます。物事に対する取り組み方も学べるので、自分の視野を広げることになり、成長へと繋げることができます。
加工業のお客様にとって機械が稼動しないことは大変な痛手になります。そのため、いつも迅速で誠実な対応を心がけています。修理が終わった時に、「ありがとう」「すぐに来てくれて助かった」とお客様に喜んで頂けた時はとてもやりがいを感じます。そして、やはり機械の受注が決まった時は嬉しいですね。PRに時間をかけて、何ヶ月も通ったお客様から受注を頂けた時は達成感や喜びも大きいです!
当社の営業は、個人の裁量に任せてもらえる部分が多いので、営業方法など自分で自由に組み立てることができます。そういった、自分のやってみたいことにチャレンジできるのも良いところですね。また、お客様と食事をするなど、様々な形でコミュニケーションをとります。以前、庭先の野菜を頂いたこともあります。(笑)単純にメーカーとユーザーという関係にとどまらない、人と人との付き合いがある。それが、この仕事の面白みともいえるのではないでしょうか。
冬場はスノーボード、夏場は営業所のみんなでキャンプに行ったり、体を動かすことが好きです。 あと、バイクも好きですね。高知に帰った時は乗っています。車やバイクなど、一見仕事に関係無さそうなことでも、そういった知識があると幅が広がります。山崎技研の社員は車、バイク好きが多いですよ!やはり機械好きというところが根本にあるからだと思います。
「山崎技研の機械を使い出してから、業績が上がった。」と言っていただけるよう、当社の製品の良さをお伝えしていきたいと考えています。 そのためには、工具や周辺機器などを含めた加工に関わる全てのことから、お客様に最適かつ有益な情報を提供できることが必要です。そんな深い知識や視野の広さを持った営業マンになるため、色んな業種の方にお話を伺ったり、専門書を読んで勉強したりしています。
営業と聞くと販売セールスマンを想像しているかもしれませんが、実際には修理などのアフターサービスも行います。機械好きな人にはとても面白みのある仕事だと思いますので、機械に興味がある方をお待ちしています!


| 8:30 | 機械の修理 |
|---|---|
| 10:00 | ユーザー様への定期訪問(約8社) |
| 15:00 | ユーザー様との機械の仕様打ち合わせ |
| 17:00 | ユーザー様の機械操作問い合わせ対応 |
| 18:00 | 事務処理(引合報告書・打合せ議事録作成・修理伝票など) |
| 19:30 | 退社 |
こうと決めたらとことんやる!典型的なA型の頑固者。
何でも頑張りたいチャレンジ精神が私の原動力です!
私は学生の頃から、お客様と直に接することができる仕事がしたいと考えていました。それがきっと営業職だと考え、現在の仕事を志望しました。しかし実際は、お客様と接する時間以上に、その時のために資料を準備する時間の方が圧倒的に多いことを知り、営業という仕事は表向きの仕事なようで、陰ながらの努力なしでできない仕事だと気付かされました。それからは、どんな風にお伝えすれば、お客様に製品の魅力が最大限に伝わるのか、お客様のお役に立てる機械をご提案できるのか、日々そんなことを考えながらPR資料作りをしています。そんな「お客様の気持ち」を考えながら作り上げていく時間が私は大好きです。お客様の笑顔のために努力できる、これが私の仕事の魅力ではないでしょうか。
私の仕事はお取引先様により詳しく製品を知っていただくための勉強会の資料作成や、お客様にご覧いただく製品のチラシ作成など、「種蒔き」的なものがほとんどです。始めはそこに面白さをなかなか見出せずにいました。しかしある時、引き合いになった案件のきっかけを作ったのが自分の作ったチラシであったり、展示会で行ったプレゼンだったということを周りの人が教えてくれた時には、何とも言えない嬉しさがこみ上げてきました。こんなことは日々の仕事の中でそうそう起こることではありませんが、自分の仕事は「営業」という仕事のきっかけを作る大事な一部分なんだと実感し、今ではそこに面白さややりがいを感じています。
製品PR資料は作成できても、お客様からのお問い合わせにどうお答えすればいいのか分からない、といったことがこれまではよくありました。今思うとそれは、お客様が何を意図してそれを聞いているのかが分からない、聞き出す力がなかったからだと思います。最近では、お客様からお電話、またはメールでいただくお問い合わせに対して、周りの人に対応をお願いするのではなく、自分の考えを持って、お客様のご質問に的確にお答えできるようになってきたと感じています。それは、PR資料作成や製品紹介のプレゼンを行う際に、お客様の立場に立ってお伝えすることを心がけるようにしているからだと思います。このことは、まだまだ十分ではないにせよ、お客様のニーズにお答えできる営業マンへ少しでも近づけたような気持ちになり、もっと努力していきたいというやる気に繋がりました。
ズバリ、山崎技研初の女性営業マンになることです!
男性営業マンのようにアフターサービスも行う営業とは違った、女性独自の営業スタイルを作っていきたいと考えています。
現在行っている製品のプレゼンや展示会でのPRなどの仕事は、女性のやわらかさや機転が利くといった長所を活かせるのではないかと思っています。
これは、入社時に目指した営業の形とはまた違ったものですが、自分の良い部分を最大限に活かせる仕事をすることが、お客様にとって、会社にとって、自分にとっての幸せにつながると信じています。そうなるために、まだまだ足りない部分である機械、加工への知識を身につけたり、お客様への訪問を通してニーズを知ったりといった努力をしていきたいと思っています。
機械の営業なんて女性にできないと思っていませんか? 使うことはできなくても、その良さ、必要性を自分のやり方でお客様に伝えられるスキル、これが「営業」なんです。 魅力ある製品の営業をするなら山崎技研!是非私と一緒に山崎技研の製品をより多くの方に伝えていきましょう!


| 8:00 | 営業所への資料発送準備 |
|---|---|
| 9:00 | プレゼン資料作成 |
| 11:00 | お問い合わせ対応(2件) |
| 11:55〜12:40 | 昼休み |
| 13:00 | 工場見学対応 |
| 15:00 | PR資料作成 |
| 19:30 | 退社 |
常に前向きに、どんな時も笑顔を大切にしています!
食べることが大好きで、美味しいものには目がありません。
総務は、よく「縁の下の力持ち」と言われます。
会社がより良くなるために、また社員が気持ち良く働ける環境づくりのために、日々会社を支えるのが総務の仕事だと思っています。当社の総務部では、電話応対、受付業務はもちろんのこと、ざっと挙げるだけでも、社員の出退勤管理、給与計算、社会保険手続き、社員の採用、社内行事の企画運営など、多岐にわたる業務を行っています。また営業のサポートとして、機械の展示会、ユーザー様にお送りする資料作りのお手伝いをすることもあります。ちなみに私ですが、以前開発部のお手伝いで、CADを使って図面を書いていたことがあります!
このように総務部という枠に囚われず、様々な部署の力になれる。会社全体の業務を把握出来るところは魅力ですね。そして、対外的な企業のイメージづくりを司っている部署とも言えます。まず初めに、お客様と接するのは総務部です。そこで良い印象を持っていただけると、会社のイメージアップに繋がり、良い関係を築くきっかけになります。簡単な様で、総務部の基本である電話応対や受付業務は、とても責任のある仕事です。
また、稚魚放流イベントなどの社会貢献活動の企画・運営も行い、山崎技研の魅力を地域の方たちに伝える活動も積極的に行っています。このように社内だけに留まらず、社会全体と繋がりを持てるのも総務部の魅力の一つだと思います。
総務の仕事はとても幅が広く「これだ」というのがわかりにくい。成果が見えづらい仕事かもしれません。しかし、社員が安心して働ける職場を提供し、会社がスムーズに運営されるための全体的サポートを担う重要な役割を担っています。そのため、幅広い知識とともに柔軟性が要求されます。だからこそやりがいがあり、自分自身の成長に繋がる。それが楽しいですね!あと、社員からの依頼に応えた時に、「ありがとう」と言ってもらえるのが嬉しいです。疲れていても、その一言に元気をもらえます。 また、社会貢献活動の一環として「稚魚の放流イベント」を開催していますが、その企画と運用を任されています。イベントを始めた当初は、参加人数も少なく落ち込むこともありました。しかし、仲間と色々な意見を出し合い、地道にPR活動をしていた結果、今ではたくさんの地域の子どもたちが集まってくれるようになりました。その時の喜びと達成感はとても大きいものでしたし、誠意と熱意を持って仕事をすることの大切さを学びました。日常業務に留まらず、社内、また社外でも様々なことに挑戦できるのが面白いですね。
元気で明るいお客様への応対です!
受付業務は会社の顔なので、お客様に不快感を与えず、また安心して来ていただけるような丁寧な応対を心がけています。
お電話でお客様と接することも多いので、電話の応対にはとても気を配っています。
丁寧で迅速かつ、事務的にならないよう、お客様とのコミュニケーションを大切にしています。
また、総務の仕事は飛び込みの仕事が多く、予定通りに仕事を進めるのが難しい時もあります。
常にフットワークを軽く、柔軟に対応できるよう心がけています。
「あなたに頼んだら間違いない!」と仕事を任せてもらえるような人間になることです。「自分にはできない」とすぐにあきらめてしまうのではなくて、何でもチャレンジしてみる。総務部という枠に囚われず、たくさんの経験を重ねて、山崎技研になくてはならない存在になりたいと思っています!また、まだまだ勉強不足だと痛感することがあるので、スキルアップも今後の課題です。
とにかく何でも経験です!
一見、意味がなさそうなことでも、どこかでその経験が活かされる時が来ます。
自分に何の仕事が向いているかを知るためには、様々なことにチャレンジしていくことが一番大切なことだと思います。


| 8:00 | 朝礼 |
|---|---|
| 8:15 | タイムカード集計 |
| 11:55〜12:40 | 昼休み |
| 13:00 | 工場見学お客様宿泊・航空券の手配 |
| 13:30 | 旅行会社と社員旅行の打合せ |
| 15:00 | 傷害保険関係手続き |
| 15:30 | 厚生労働省助成金申請書類作成 |
| 16:40 | ハローワークへ助成金書類を提出→直帰 |
| 陸上生産 | 親魚育成から沖出しまでを担当。稚魚の餌になる動物プランクトン育成。 |
|---|---|
| 海上生産 | 沖出し後の飼育、出荷までを担当。出荷に向けて最終調整。 |
| 営業 | 営業活動の他、出荷後の状態確認等。海上生産も行う。 |
| 研究開発 | DNA解析、魚病診断等。 |
| 事務 | 事務全般。稚魚の種苗履歴等の管理。 |
好きな言葉は「笑う門には福来る」。友達や家族と談笑している時間は最高のひと時です!好奇心旺盛でマイペースな性格ですが、好きなことに関しては頑固な一面も。
海のすぐ側で仕事ができることが一番の魅力です!パソコン作業などでちょっと疲れたなという時は、海を見てリフレッシュしています。
あとは、シーケンサー(DNAの塩基配列を自動で読み取る機械)などの機材が揃っていることです。一般の種苗生産の会社ではあまり置いてないようなので、そうした機材を使って研究ができるのも魅力の一つだと思っています。
研究室では、意見を出し合い、どうしたらもっと効率よく作業ができるか、良いデータが出せるのか話し合いながら作業をしています。積極的に意見を出せる空間というのも魅力と言えると思います。
研究は幅が広く、やろうと思えばキリがないのですが、より良い稚魚をつくることを目的として、生産に有効と考えられる内容を研究しています。そうした中で、やってみたい事柄があれば、提案し、必要性であればそれを実際に研究できるところも良いことだと思っています。
お客さんが喜んでくれる稚魚をつくるために、何ができるのかを考え、実践していくことを心がけています。
また、研究職と言っても、ずっと研究棟にいるわけではなく、沖で海上生産や陸上生産の人達と一緒に作業をしたり、サンプリングに出たりすることもたくさんあるので、色んな部署が協力し合って仕事ができるのはとても魅力的なことだと思っています。
会社にはやはり魚が好きな人が多いので、休憩時間には魚の話で盛り上がったり、仕事終わりには会社の前で釣りをする人もいますよ!
最近では、学会などで自分たちが日頃研究してきた内容の発表もしました。プレッシャーも大きかったですが、解析や試験で得られた結果をそうした場で発表できたときはとても嬉しく、やりがいを感じました!
また、試験やDNA解析をしていく中で、生産・飼育に役立つような結果が得られたときも、とてもやりがいを感じます。最初はどんな結果が出るのだろうと作業を進めていって、データをまとめていくうちに、これは使えるのではないか!という内容が得られたときはやってよかったと思います。
また、私はどちらかというとあまり覚えが良い方ではないので、作業をしていても失敗することや応用が効かないことが多々あるのですが、経験を積むうちにミスなくスピーディに作業ができるようになったときは嬉しく思います。作業は焦ってもいけないし、失敗を恐れずチャレンジしてみることが大切なんだと実感しています!
休日は買い物に行ったり、友達とご飯を食べに行ったりすることが多いです。また、絵を描くことも好きなので、時間があれば色々描いています。今はアクリル画を始めたばかりで、少しずつ画材を集めて楽しんでいます!水産事業部は夏場がオフシーズンになるため、仕事の調整を部署内ですれば、まとまった休みもとることができます。そういう時には旅行に行ったりして満喫しています。近いうちには海外にも行ってみたいなあと考えています!
研究室の作業の一つに親魚選抜といって、様々な解析結果をもとに親となる個体を選ぶ作業があるのですが、これはそのロットの稚魚だけでなく、今後の生産にもずっと関わってくるものなのでとても慎重に行います。 今はまだ基本的なやり方を中心に自分の考えた候補を挙げていますが、まだまだ色んな考え方や選び方があると思うので、それを模索しながら最も良いと思える親魚の組合せを考えることができるようになるのが今の目標です!
私は、大学での専攻が水産関係ではなかったため、入社前は専門の知識もなく大丈夫だろうかと心配でしたが、入社してからは作業をしながら学んでいけるので全く問題ありませんでした。もし、分野が違うから入社後が不安と考えている方がいれば、そうした心配は要らないので、ぜひチャレンジして欲しいです!

| 8:30 | 朝礼 |
|---|---|
| 8:40 | DNA抽出作業 |
| 12:00 | 事務所で女性社員とランチ |
| 13:00 | DNA抽出作業用の試薬調整 |
| 14:30 | 電気泳動の結果をPCで解析 |
| 16:30 | 片付け、掃除 |
| 16:40 | 今後の作業の段取りについて研究室メンバーでミーティング |
| 17:00 | 退社 |

| 8:30 | 朝礼 |
|---|---|
| 8:40 | 陸上生産・海上生産の人たちと船に乗って、親魚を飼育している海上生簀へ向かう |
| 8:45 | 親魚作業のための準備(PCのセッティング、生簀の蓋網をはずす等) |
| 9:00 | 親魚にタグを打つ(各個体ごとにID番号をつけるため) |
| 11:50 | 親魚のタグ打ちが終わり、事務所へ戻る |
| 12:00 | 昼食 |
| 13:00 | 午前中の作業で使用した道具の消毒と片付け |
| 13:30 | 作業のデータ整理(タグ打ちをした親魚尾数などの整理) |
| 16:00 | 翌日のDNA抽出作業の準備 |
| 16:30 | 今後の作業の段取りについて研究室メンバーでミーティング |
| 17:00 | 退社 |