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メルマガ編集部がゆく!~フライス盤の模型がついに!~

本日、第44回目を配信した、山崎技研のメールマガジン「YZがゆく!!」
皆さんご覧いただけましたか?
まだご覧になっていない方はこちら⇒≪メールマガジン YZがゆく!!≫ 第44号 ~JIMTOF2016特集号~

今回は、その中のコーナーの1つ「ちょこっとひと息」の番外編をお送りします。
メルマガ編集部 宇都宮が詳しくレポートしますよ!

この度、山崎技研のロングセラー商品
汎用タイプフライス盤「YZ-8WR」のミニチュア模型を製作しました!!

製作を依頼したのは 有限会社 サーマル工房さん。

構造物の模型製作やラジコン飛行機の設計・製作を行っています。

高知県内で「ものづくり」に携わる企業が出展する「ものづくり総合技術展」

お見かけして以来、当社の製品にも模型が欲しい…と思いを募らせていたところ、ついに実現!


※当社も毎年出展しており、今年も出展いたします!※

ものづくり総合技術展チラシ-1.jpg

完成まで待ちきれず、サーマル工房さんの所へ行ってきました!

ジャンッ!!!製作途中の8WRです!

IMG_9645 - コピー.jpg

完成前ということで、全貌はまだ明らかにできません!

勝手にもったいぶってすみません。(笑)

JIMTOFでお披露目です♪

 

完成前ですが、予想以上のクオリティの高さに驚きと感動!

実機
高さ約2mの8WRが約30cmほどのミニチュアに。

鋳物の素材感も出ていて、プロの技術に感心しっぱなしでした。


主軸頭もちゃんと上下に動きます!!しかも刃物も回転するんですよー!

IMG_9648 - コピー.jpg

坂本龍馬と8WRのコラボ

さか、龍馬さんが8WRを操作する日が来るとは夢にも思いませんでした…(笑)

 

今回お世話になった、サーマル工房 代表の谷村正樹さん!(写真:右)

IMG_9652.jpg

25年前に独立。ラジコングライダー製作会社としてサーマル工房を立ち上げられたそうです。

(「サーマル」とはラジコングライダーを乗せる上昇気流。)

 

また、特殊な模型製作技術を生かして模型製作も行っています。

当社のような、大きくて重量がある製品はそう簡単に持ち運びができない上に、

その業界以外の方にとっては馴染みのあるものではありません。

しかし、ミニチュア模型にすることで一気に親近感が湧くのです!

不思議ですね。人はサイズが小さいものを見ると、なぜ愛らしく感じるのでしょう?

フライス盤も模型にすると可愛らしいこと。(笑)

谷村さんのお話しを伺っていると、「ものづくり」を心から楽しんで

いらっしゃるのがひしひしと伝わってきました。

試行錯誤しながら、難題をクリアしていくことが楽しいとのこと!

これぞ、ものづくりの醍醐味ですよね。

質の高いものを一品一品手作りで製作されているので、

それだけ時間と労力がかかりますが、ものづくりにかける情熱と愛情を感じます。

そんな方に当社の製品の模型を製作していただき、

8WRも喜んでいることでしょう!

 

完成品はJIMTOFで展示します!

来られる方はぜひ!ぜひ!見て行って下さい(^^)

 

 

《メールマガジン YZがゆく!!》 第43号

◆□□□■■■■■ 山崎技研PRESENTS ■■■■■□□□◆
                YZがゆく!!
              第43号 2016.09.02
          https://www.yamasakigiken.co.jp/
        ものづくりに携わる方の応援メールマガジン
◆■■■■■■□■□■□■□■□■□■□■□■■■■■■◆
こんにちは!山崎技研の竹内です。
毎日カンカン照りだった猛暑が終わり、9月に入って
すっかり秋の風を感じるようになりました。
この夏はオリンピックに甲子園にとスポーツが熱く、
毎日眠い目をこすってテレビ観戦を楽しみました♪
初めてメダルを獲得する競技が増えたこと、
そして若い選手の「東京ではもっと~」という
次回の東京五輪に向けての力強い決意の言葉が印象的でした。
まだ先のことですが、リオを見て改めて東京への期待が高まりました。
4年後が楽しみですね!
それでは、メルマガ第43号をお楽しみください☆
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このメールマガジンは、当社にお問い合わせをいただいた方、
当社ホームページよりメールマガジンにご登録いただいた方、
当社営業マンと名刺交換をさせていただいた方、
展示会にて当社ブースにお越しいただいた方にお送りしています。
配信停止をご希望の方は、お手数ですがこのままご返信ください。
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∞∞【 目次 】∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
1) 山崎技研のツボ!! リターンズ
  ~第3回:人に好かれるフライス盤~
2) ちょこっとひと息
  ~シーカヤック初体験!~
3) ヤマサキな人・出したがり!
  ~営業部(営業業務) 岡林~
4) 展示会のおしらせ
5) 編集後記
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●┃ 山崎技研のツボ!! リターンズ
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このコーナーでは、創刊と同時に連載を開始した「山崎技研のツボ!!」
に小ネタを加えて改めてご紹介することで、当社フライス盤を
をより深く知ることができます!
一度読まれた方も、ぜひ最後までご覧ください♪
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★初めてご覧になる方のために・・・
「山崎技研のツボ!!」とは?
ラインナップはその数30機種を超えるフライス盤専門メーカー
である山崎技研。ここでは当社フライス盤の『ツボ』を
様々な視点からご紹介していきます。
【 第3回 人に好かれるフライス盤 】
前回もお伝えしました、創業者の機械に対する想い。
「人間に威圧感を与えるような機械では駄目。
人に好かれる、美しい機械、暖かく、色気があって、
しかも稼働率のいい機械」
今回はこの中の、「人に好かれる」という部分に
スポットを当ててお話したいと思います。
人は、「思い通り」という感覚に安心感を覚えます。
機械操作だって同じです。
自分の思い描いたことを実行できることは気持ち良く、
体も軽快に動くものです。
「人間」と「機械」という全く別のものが
連動することでモノを作り出すのが工作機械。
だからこそ、人が威圧的に感じるものや、
扱うことにストレスを感じるものではいけないのです。
それは特に、単品・少量加工で如実に表れます。
個数が少ないため、段取り替えを始めとする、
人が操作する部分が多いからです。
では、人が思い通りに動かせる機械の条件とは?
それは、ストレスなく操作できるよう、心くばりの
された機械ではないでしょうか。
例えば、汎用タイプでも、マシニングセンタにでも、
全機種共通して装備しているハンドルやレバー、スイッチ類。
ただ装備するだけでなく、人間工学に基づいた
「ちょうどいい場所」に配置するよう工夫しています。
長時間使っても疲れない、頭で考える前に体が先に
動くような使い心地。
機械を動かすのはあくまで「人の意思」であることを
思い出させてくれます。
機械というのは、どこか冷たいものであり、
親しみづらいものですが、当社フライス盤のこういった部分が
「人に好かれる」秘訣なのではないかと思います。
さてこのお話、皆さんの『ツボ』にはまりましたか?
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いかがでしたか?
弊社フライス盤が「人に好かれる」理由、お分かりいただけましたか?
「思い通りに操作したい」という欲求は、誰しも持っているもの。
しかしこう考えるということは、「こんな風に操作することができれば
こんな加工ができる」という一定の経験を持っているからこそ、
ではないでしょうか。
もちろん、体馴染みの良さから初心者の方にも扱いやすいものに
なっていますが、弊社フライス盤は「職人の技能を活かす」ことに
長けたフライス盤であることが分かります。
機械が得意とすること、操作する人が得意とすること、それぞれを
よく理解した上で機械を扱う、そんな「人と機械の調和」がとれている
ことこそが、弊社フライス盤の最大の強みだと思っています。
今回は、「人に好かれる秘訣」に関する小ネタをご紹介しました。
次回もお楽しみに!
当社フライス盤の魅力をもっと知りたい!という方はこちらから。
https://www.yamasakigiken.co.jp/products/
当社の歴史を覗いてみたい方はこちらから。
https://www.yamasakigiken.co.jp/company/founder/

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●┃ ちょこっとひと息
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こんにちは!総務部の宇都宮です。
仕事で忙しい毎日を送られている皆さんに、
ちょこっとひと息ついていただきたい・・・
高知のプチ情報や日常のひとコマなど、
ここではそんな他愛もない話をお届けしたいと思います!
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夏です! ※注:執筆時は夏でした(笑)
毎年、夏になったらマリンスポーツをしたいねと話していたものの、
日程とお財布事情の関係でなかなか実行できずにいましたが…
今年やっと実現できました(^^)
シーカヤックを初体験!楽しんできました♪
詳細はブログにアップしていますので、ぜひご覧ください。
★シーカヤックの様子はブログにて↓↓★
https://www.yamasakigiken.co.jp/blog-staff/2016/09/sup.html
では、また次回(^^)

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●┃ (新)ヤマサキな人・出したがり!
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フライス盤メーカー 山崎技研を陰ながら支える
「ヤマサキな人」たちってどんな人?
ここでは、普段メルマガには登場しない山崎技研の仲間たちを
是非ご紹介したい!ということで、本人たちは出たがらないのに
メルマガ編集部、出したがります!(笑)
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 No.1 営業部(営業業務) 岡林
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弊社へお越しいただいた方はご存じの方も多いはず!
営業業務の岡林は、入社50年となる大ベテラン。
汎用機から最新機種、周辺機器などの通な知識、そしてヤマサキの
歴史まで網羅するいわば「ヤマサキの生き字引」的存在。
それでいて誰とでもフレンドリーに接するキャラクターから、
社内では「おかばさん」の愛称で親しまれています。
普段はご注文いただいた機械の仕様の確認や出荷手配などの
営業業務の仕事がメインですが、岡林が最も得意とするのが
「お・も・て・な・し」!
ご注文いただいた機械の立会検査や工場見学のアテンドを担当していて、
工場や機械についても然ることながら、観光や飲み屋の情報まで
完全に網羅した「おもてなしのプロ」です。
高知県出身の作家 有川浩氏の「県庁おもてなし課」になぞらえて、
弊社の”おもてなし課”(※)として、お客様に「高知に来て良かった」
と思っていただけるよう励んでいます。
岡林が「おもてなしのプロ」となり得たのは、様々な部署で
経験したことが大きな要因となっています。
長年の蓄積が財産となり、誰からも信頼される存在となったのです。
そんな岡林に一問一答!!
仕事のことからプライベートなことまで、6つの質問に答えてもらいました♪
↓↓
https://www.yamasakigiken.co.jp/blog-staff/2016/09/dashitagari-01.html
次回もお楽しみに☆
※注)実際には弊社営業部におもてなし課は存在しません!
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●┃ 展示会のおしらせ
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このひと月の間に弊社が出展する展示会をご案内します。
詳細はこちらからご確認ください。
https://www.yamasakigiken.co.jp/topics/event/
※出品機はあくまで予定ですので、変更となる場合もございます。
◆2016 香川どてらい市
9月3日(土)~5日(月) サンメッセ香川(高松市)
出品機:YZ-8WR
◆2016 福山どてらい市
9月10日(土)~12日(月) ふくやま産業交流館 ビッグ・ローズ(広島県福山市)
出品機:YZ-8WR、YZ-550NCR
◆第20回 太田どてらい市
9月10日(土)~11日(日) 彩の国くまがやドーム(埼玉県熊谷市)
出品機:YZ-8WR
皆様のご来場を心よりお待ちしております!

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●┃ 編集後記
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最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!
今年も学生さんの夏休みを利用してインターンシップを実施し、
2名の学生さんが受講してくれました。
今回のテーマは「ものづくりの面白さを体感しよう」!
製図から加工、組立までを体験するという課題制作を行いました。
最終日の成果発表の中で、「実機を使っての加工などを通じて
『最先端が全てじゃない』と感じた」という意見を聞いて、
4日間という短期間ながら、弊社フライス盤の大切な部分を
学んでもらえたんだと感心しました。
特に大学では、授業の中で機械を使えることが少なく、
図面を書いてもその加工を実践できないことも多いそうです。
今後もインターンシップを通して、ものづくりへの興味関心を
より深めていってもらえたらと思っています。
それでは、今回はここまで。次回もお楽しみに♪
・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
このメールマガジンは、当社にお問い合わせをいただいた方、
当社営業マンと名刺交換をさせていただいた方、
展示会にて当社ブースにお越しいただいた方にお送りしています。
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ご不明点がございましたら、下記メールアドレスまで
ご連絡いただきますようお願い致します。
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こちらから当メルマガのバックナンバーをご覧いただけます!
下記URLをクリックの上、ご希望のナンバーを選択してください。
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山崎技研メールマガジン『YZがゆく!!』
第43号 2016年9月2日発行
発行元:株式会社 山崎技研
編 集:山崎技研 メルマガ編集部
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
株式会社 山崎技研
〒782-0010
高知県香美市土佐山田町テクノパーク2番
TEL:0887-57-6222 FAX:0887-57-6223
E-mail:yzinfo@yamasakigiken.co.jp
URL:https://www.yamasakigiken.co.jp/
Facebookページ:https://www.facebook.com/yamasakigiken
Twitter:https://twitter.com/yamasakigiken
営業所:埼玉/名古屋/大阪/東北
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メルマガ編集部がゆく!~シーカヤック&SUP体験~

本日、第43回目を配信した、山崎技研メールマガジン「YZがゆく!!」
皆さんご覧いただけましたか?
まだご覧になっていない方はこちら⇒≪メールマガジンYZがゆく!!≫第43号

今回は、その中のコーナーの1つ「ちょこっとひと息」の番外編をお送りします。
メルマガ編集部 宇都宮が詳しくレポートしますよ!!

現在、高知県の高幡地域を舞台にした観光キャンペーン 2016年 奥四万十博 開催中!

須崎市、高岡郡中土佐町、四万十町、梼原町、津野町の5市町が参加して、

4/10~12/25の約8ヵ月間、様々な体験プログラムやイベントで地域の魅力をPRしています。

その中で見つけた、シーカヤックを体験してきました!

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毎年、夏時期のメルマガはマリンスポーツをしたいと話していましたが、

日程とお財布事情の関係でなかなか実現ができなかったんですが・・・ 

そしたらなんと無料!!無料ではありませんか!(笑)(6/2H29/3/31まで)

メルマガ隊員全員がシーカヤック初体験。

恐る恐る予約。不安を残しつつ、当日を迎えました。(笑)


場所は、須崎市スポーツセンターカヌー場

DSCN0759.jpg

90分コースです!

DSCN0760.jpg

道具は全て貸し出してくれますので、ほぼ手ぶらで大丈夫です!

濡れても良い服装で行きましょう。日差しがあるので、帽子は必須です!


まず初めに、パドルの持ち方と漕ぎ方のレクチャーを受けます。

結構ざっくり。(笑) そして、すぐ実践!(笑)

DSCN0763.jpg

一人だと不安なので、3人乗りで挑戦。

本当に大丈夫なのだろうかと全員不安のまま、いざ海へ! 

カメラで撮影する余裕もなく、海の上に浮いていることに必死。(笑)

乗り心地に多少慣れてきたところで、進んでみることに。

 

声を合わせて、「左、みーぎっ」と連呼しながら漕いでいるとだんだん楽しくなってきました!(笑)

漕いでは休憩、漕いでは休憩。 なかなかの体力勝負!

DSCN0768.jpg

問題は、思ったように進行方向が上手く定まらないこと。

なぜか、ぐるぐる回ってしまうという・・・


スタッフの方が船で旋回しているので、アドバイスをもらったり、

で、その都度波を立てられ「やめてくれー!」と騒いでみたり。(笑)

湾内で波がないので、わざと波を立ててハードにしてくれているそうです。

横転して海におっこちる方がもっと楽しいとのこと!


DSCN0770.jpg

海からの景色はこんな感じ。とっても気持ちが良かったです♪

 

終盤では、みんなもコツを掴んで上達!

進行方向の修正もできるようになり、まっすぐ進むことができるようになりました。

スピードに乗ると気持ちがいいです(^^)

 

掛け声は「左、みーぎっ!」と左から始まっているにも関わらず、

なぜでしょう?全員がなんの違和感もなく右のパドルから漕いでいました。

息ぴったり!(笑)

 

シーカヤックの後は、時間がまだ少しあったのでSUP(サップ)に挑戦!

SUPは正しくはスタンドアップパドルサーフィンという意味で、

通常のサーフボードよりも大きなボードの上に立って、パドルを漕ぎながら

波に乗ったり海の上を散歩するマリンスポーツです。

座った状態からの

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スタンドアップ!

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バランスを取るのに必死です。

 

同じ時間帯に来ていた別の組の方とも海の上で交流。

初対面でしたが、勝手に仲間のような感覚に。スポーツって素晴らしいですね!(笑)

DSCN0791.jpg

90分、はしゃぎきった後は、言うまでもなく疲労感たっぷりでした!

学生の時、プールの授業の後、とてつもない睡魔に襲われていましたが、まさにその状態。

お昼ごはんを食べる頃には、3人とも噛むことすらしんどいと放心状態でした。(笑)

 

疲れましたが!とっても楽しいのでぜひ皆さんもシーカヤック体験しに行ってみて下さい♪

親子で行くのもオススメです!!

 

更衣室、シャワー室有りです!お天気の良い日にぜひ(^^)